フォトギャラリーレポート 7月の桜島
2009/08/31
夏の北海道(2) ~暑寒別岳登山レポート~
2009/08/27
みなさんこんにちは、北見オホーツク北方植物研究所の森です。
前回に引き続き、今回は神戸研究所の地村、新垣と一緒に、暑寒別岳登山レポートをお届けします。二人は初登場ですので、まずは自己紹介からどうぞ!
夏の北海道(1) ~北見・暑寒別岳パイロットファーム~
2009/08/25
みなさんこんにちは、ノエビア銀座研究所の山村野乃です。
8月も終盤になりましたが、みなさんはどんな夏をお過ごしですか?
さて今回は、北海道からレポートをお届けします。夏の北海道は"避暑"のイメージがあっていいですね~。
担当は、北見オホーツク北方植物研究所の森と、神戸研究所の地村、新垣です。夏の北見と、暑寒別岳パイロットファーム(以下PF)・暑寒別岳登山レポートを、たっぷりお送りしたいと思います。
フォトレポート 奄美諸島・沖縄(2) ~那覇・南大東島の風景~
2009/08/18
前回に引き続き、今回は那覇と南大東島の7月の風景を紹介します。
■那覇
那覇空港を擁する沖縄の玄関口として、沖縄本島や周辺離島を結ぶ役割を担っている那覇。市内には数多くの文化遺産があり、国内外から多くの観光客が訪れます。那覇市内には史跡も多く、首里城跡・園比屋武御嶽石門・玉陵・識名園・今帰仁城跡・勝連城跡・座喜味城跡・中城城跡・斎場御嶽 の9ヶ所が、琉球王国のグスク及び関連遺産群として世界遺産に登録されています。
那覇の観光といって思いつくのは首里城ではないでしょうか。こちらは約450年にわたって続いた琉球王国の王城です。1945年、太平洋戦争の際にほぼ全焼してしまい、現在の建物は戦後に再建されました。1993年にはNHK大河ドラマ『琉球の風』の舞台にもなりましたね。


フォトレポート 奄美諸島・沖縄(1) ~徳之島・沖永良部・与論島の風景~
2009/08/13
“涼”を感じる画像特集 ~ハワイ、カロリン諸島の青い海と空~
2009/08/11
琵琶湖 ~蓮(ハス)画像が届きました!~
2009/08/07
みなさんこんにちは、ノエビア銀座研究所の山村野乃です。
滋賀より今が見ごろ「烏丸(からすま)半島の蓮」の画像が届きました!


こちらの撮影場所は、琵琶湖に突き出す烏丸(からすま)半島。
この周辺には、蓮の群生地があり、毎年7月下旬から8月上旬にかけてのピンク色のハスの景観が私達の目を楽しませてくれるんですよ。


琵琶湖の水生植物レポートについては、これまでの関連記事もぜひご覧下さいね!
■ 関連記事
〇2008年8月〇
琵琶湖水生植物群生地観察レポート(1)~見頃を迎えたロータス ~
〇2008年9月〇
琵琶湖水生植物群生地観察レポート(2)~琵琶湖の植物~
琵琶湖の自然(1) ~ スイレンを求めて ~
琵琶湖の自然(2) ~ スイレンを求めて ~
琵琶湖の自然(3) ~ スイレンを求めて
ありがとうございます。8月お題発表
2009/08/06
みなさんこんにちは、ノエビア銀座研究所の山村野乃です。
先日、日本で46年ぶりの皆既日食が観測されましたね。全国各地で部分日食も観測できたようですが、みなさんはご覧になりましたか?NOEVIR PHOTO GALLERYでは、悪石島上空の皆既日食の写真を紹介していますので、こちらもぜひチェックしてみてくださいね。
さて、いよいよ8月に突入し、夏本番を迎えます。今年の夏は、赤道域東部の海面水温が高くなる、エルニーニョ現象の影響が話題を集めていますね。なんでも、これによって北・東・西日本の夏の気温が例年より低くなるそうですよ。雨が多く日照時間が少なくなるそうで、いろんな問題も心配されますが、せっかくの夏ですから、しっかり予定を立てて、思い出に残るような夏にしたいですね!
それでは、今月のコメント・トラックバックのテーマを発表します!
| 今月のテーマ |
| NOEVIR BLOGを読んでくださっている皆様のご感想・ご意見のほかに、毎月私から、「コメント・トラックバックテーマ」を出させていただきます。今月のコメント・トラックバックのテーマは、 夏のお楽しみといえば? ・ 水遊びやスイカ割りを満喫!「海水浴」 ・ 金魚すくいや射的に熱中! 「夏祭り」 ・ 真夏の夜の風物詩! 「花火大会」 などなど 世間では夏休みにあたる8月。みなさんが楽しみにしている夏のイベントを教えてください。夏ならではのエピソードや、忘れられない思い出など、「夏」にまつわる投稿でしたら何でも大歓迎です! いただいたコメントやトラックバックは、今後記事で取り上げさせていただく予定です。記事に対するご意見・ご感想も、お待ちしております! |
自然豊かな夏の鈴鹿 ~伊吹山フィールドワーク~
2009/08/04
みなさんこんにちは、鈴鹿高山植物研究所の上野です。前回に引き続き、今回は、伊吹山でのフィールドワークについてお話します。
伊吹山は、岐阜県と滋賀県の県境に連なる伊吹山地にあります。標高1377メートルの比較的低い山ですが、日本百名山のひとつに数えられています。新幹線で名古屋から大阪の間を走っていると、大きな山が現れますが、それが伊吹山です。今回は0合目から頂上まで、徒歩で観察してきました。伊吹山にはドライブウェイがあって8合目まで車で行けるのですが、中腹の植物も見逃さないように歩いて登りました。
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