マンハッタンで「オペラ座の怪人」に遭遇
2006/11/30
こんにちは、NJR&Dの谷口卓穂です。
今回はニュージャージーとニューヨークからレポートをお届けします。
こちらは日本と同じように、紅葉がとてもキレイです。日本のように紅葉狩りという習慣はおそらくありませんが、秋は気候も景色も良いため、雪が降り積もる前にハイキングやトレッキングに出かける人たちは多いようです。NJR&D周辺では、ニューヨークの州立公園であるベアーマウンテンで見られる紅葉が有名です。


ベアーマウンテンはオフィスから30分ほど北へ車を走らせたところにあります。山の頂上付近から見た景色は黄色と緋色と深緑色が混在した絶景です。


紅葉スポットの絶景写真をお届け!
2006/11/28
こんにちは、銀座研究所の網谷英志です。
もうすぐ12月ですね、外出時にはコートがかかせなくなってきました。みなさんは、風邪などひいていらっしゃいませんか?
私は、一足お先に、今年の日本の秋をシャッターにおさめてきました。
先月、日光・尾瀬へ今年の秋を撮影にいきましたのでそれについて写真とともにレポートいたします。フォトギャラリーにも空撮写真も掲載していますので、お楽しみに!


ノエビア研究員の探究心
2006/11/24
フォトギャラリーアップいたしました。
2006/11/22
銀座研究所の網谷です。
みなさん、いつもフォトギャラリーを見ていただきまして、
誠にありがとうございます。
・「ユーラシア大陸」ノルウェー~スバールバル~に写真を新たに追加しました。
・「日本の自然」~北アルプス~に夏・秋の写真を追加しました。
・「日本の自然」~北関東~を新しくアップいたしました。先日撮影してきました、日光・尾瀬の写真を、お楽しみください。
皆さん、ぜひご覧ください。
ノエビアの郷 ハーバルガーデン バラの楽しみ方
2006/11/22
こんにちは。滋賀研究所 香りの担当者の赤田美奈です。
最近、空気が乾燥していますね。みなさん風邪などひかれていませんか? 私はお肌の乾燥対策として、普段お手入れしているものから、少ししっとりするものに切り替えています。さらに、目元や口元のシワが気になる部分は、念入りにお手入れするようにしています。
この時期、おすすめなのが、ノエビアの最高級スキンケアシリーズ 「スペチアーレ 薬用ローション・薬用クリーム」です。薬用ローションのみずみずしいまろやかさ。薬用クリームのやさしくとろけるようなテクスチャー。そこに気品と華やかさのある洗練された香りが加わり、極上のひとときをあなたにだけ演出します。
心地よさを追求した香りと感触をぜひ試してくださいね。
さて前回に引き続き、ノエビアの郷 ハーバルガーデンからのレポートです。今回は「バラの楽しみ方」をご紹介します。
ノエビア鈴鹿高山植物研究所 動物との遭遇はご近所さん感覚
2006/11/21
ノエビア鈴鹿高山植物研究所 いよいよ冬モードに突入
2006/11/16
みなさんこんにちは。ノエビア銀座研究所の山村野乃です。
銀座の街はクリスマスの飾りつけが始まり、夜の風景がにぎやかになってきました。さて、今回は鈴鹿高山植物研究所の葉谷から、研究所周辺の自然について伝えてもらいます。
こんにちは、鈴鹿高山植物研究所の葉谷彰です。前回レポートした夏とは研究所周辺の風景もガラッと変わり、周囲の山々を見渡すと美しい紅葉が楽しめる季節になりました。
その中でも目立つのは、大きく育ったススキの穂の間からお茶(チャノキ)の花が開花している風景です。他にも道端の所々にはオオマムシグサの怪しげな赤い果実が姿を見せています。
ノエビアの郷 秋のハーバルガーデンで香りに包まれて
2006/11/14
みなさんこんにちは。銀座研究所の山村野乃です。
都内でも紅葉が楽しめるようになってきましたね。家の近所の公園の木々もキレイに色づいています。さて今回は、今年もきれいに咲きました秋バラのノエビアの郷 ハーバルガーデンから赤田がレポートします。秋バラの写真も載せますのでお楽しみに!
こんにちは、滋賀研究所 香りの担当者の赤田美奈です。
前回に引き続き、ノエビアの郷 ハーバルガーデンからのレポートをお届けします。現在の気候は例年通りで、昼間に比べて朝・夕の気温が下がり、だいぶ肌寒くなってきました。そのおかげで、バラの花の色がきれいに出てきています。しかし今年の開花状況は、梅雨が長かったことと、梅雨が明けてすぐに暑くなったことで、枝数が少なくなってしまったため、例年に比べると少ないようです。
ノエビアの郷 ハーバルガーデンは植え替え作業で大忙し!
2006/11/09
こんにちは。滋賀研究所 香りの担当者の赤田美奈です。
前回は“黒い森”について詳しくお伝えしましたが、今回は「ノエビア薬用505シリーズ」に配合されている植物を栽培しているハーバルガーデンからのレポートをお届けします。
「ノエビア薬用505シリーズ」にはシラカバやブナ、イチョウなど、全部で22種類もの植物が配合されています。そしてハーバルガーデンでは、そのすべての植物を栽培しています。
現在、ハーバルガーデンは植え替えの時期。一年で一生を終える植物は、大きく分けて二種類あります。春に種をまき、冬が来るまでに開花・結実して一生を終える夏型一年草と、秋に種をまき、苗の状態で冬を越し、翌年開花・結実して一生を終える冬型一年草です。越年草とも呼ばれる冬型一年草は、秋から冬にかけての短期間で厳しい冬を乗り越えられるだけの大きさに育てなければならないので、13名のスタッフ総動員で、急ピッチで植え替えをしているのです。
フォトギャラリー ~ユーラシア大陸~ ブルガリアをアップいたしました。
2006/11/09
銀座研究所の網谷です。
みなさん、いつもフォトギャラリーを見ていただきまして、
誠にありがとうございます。
今回「ユーラシア大陸」ブルガリアをアップいたしました。


コメントありがとうございます、11月のテーマの発表
2006/11/07
みなさんこんにちは。ノエビア銀座研究所の山村野乃です。
先日の3連休はいかがお過ごしになりましたか?今年も早いもので残すところ、2ヶ月を切りました。日に日に朝、お布団から出るのがつらくなってきました。さて、今月もみなさんへコメント・トラックバックのテーマをお出しします。
| 今月のテーマ |
| NOEVIR BLOGを読んでくださっている皆様のご感想・ご意見のほかに、毎月私から、「コメント・トラックバックテーマ」を出させていただきます。 今月のコメント・トラックバックのテーマは、 「今年の小さい秋見つけた」 「私だけの秘密の紅葉スポット」 「花屋さんの店先には秋が・・・」 「我が家の食卓にも秋が・・・」などなどありましたら、 コメント・トラックバックで教えてください。 いただいたコメントやトラックバックは、今後記事で取り上げさせていただく予定です。記事に対するご意見・ご感想も、お待ちしております! |
ノエビア薬用505シリーズ “黒い森”との出会い
2006/11/02
みなさんこんにちは。銀座研究所の山村野乃です。
空気が乾燥してきましたね。お肌も喉も乾燥対策をしっかりしていきたいですよね!今回は「魔法の小ビン」でおなじみのノエビア薬用505シリーズについて、滋賀研究所の赤田がお伝えします。
こんにちは。滋賀研究所 香りの担当者の赤田美奈です。今回はノエビア薬用505シリーズについて詳しくお伝えします。このシリーズが誕生したきっかけは、“黒い森”との出会いから始まります。
“黒い森”とは、西をフランス、南をスイスに接する南ドイツにある広大な森で、ドイツ語では「シュヴァルツ(=黒)ヴァルト(=森)」と呼ばれています。その広さは南北160Km、東西30~50Kmで、総面積は5,000K㎡。ドイツで最も広い森林地帯です。しかし森の中で一番高い山のフェルトベルクは海抜1,493mですので、険しい山岳地帯ではなく、なだらかな丘陵地帯という感じです。
| 【 注目記事 】 |


アラスカでの調査は、私がNJR&Dに赴任する前から行われています。
最近、渓流から引いてあるパイプラインの断水が起きました。犯人はどうやら森の住人(動物)たちで、パイプを踏みつけて壊してしまったようです。








